Glanet Collection(グラネットコレクション) TOKYO 5% GREEN
「愛妻の日」はお花のサプライズでストップ家庭寒冷化
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2018.01.26
SPECIAL SPECIAL ギフト ハーバリウム

「愛妻の日」はお花のサプライズでストップ家庭寒冷化

なかなか素直になれない、

正直に気持ちを伝えられないために家庭が冷え切っていると

感じてしまう全ての愛妻家へ。

ここでは1月31日、愛妻の日にぴったりのプレゼントを紹介したい。

 

愛妻の日とは、その歴史と概要を解説

愛妻の日とは、全国の有志による日本愛妻家協会が、

語呂合わせにちなみ1月31日を「愛妻の日」と提唱し、2005年頃からPR活動を始めたものだ。

感謝の気持ちを正直に妻に伝える、プレゼントを贈る。

そういった普段はなかなかできないことを、その日は他の妻帯者と一緒に行おうという動きは、日本全体にゆっくりと広がりつつある。

日本愛妻家協会はここ数年、ウェブサイトにて夫の早めの帰宅「男の帰宅大作戦」を呼びかけており、

今年の参加目標は1万人と大規模な展開を目指している。

 

愛妻の日に贈る花のプレゼントを紹介

そんな愛妻の日に贈るプレゼントとしては、女性の好きな花のプレゼントが適切だろう。

女性は花の持つロマンチックな雰囲気が大好きであり、

何歳になってもそれを贈られることを嬉しく感じるからだ。

一口に花と言っても様々な種類や商品があるが、

ここでは現在のトレンドとなっている花のスマートなインテリア「ハーバリウム」を紹介したい。

<インテリア ハーバリウム ¥1,944 税込〜>

https://glanetcollection.net/?category_id=599be61dc8f22c4cc00001a5

ハーバリウムとは、プリザーブドフラワーをガラスの瓶に入れ、専用のオイルに浸したものである。

みずみずしい状態の花や植物を、1年以上手入れ不要で鑑賞できるという新感覚のインテリア雑貨で、

2017年頃から人気を集める存在となった。

ハーバリウムはひとつひとつが手作りなので、色や形の違う様々なものが販売されている。

妻の性格や好みに合わせて、最も喜んでもらえるようなハーバリウムを選ぶのがよいだろう。

 

愛妻の日は、夫が妻に感謝を伝えるとてもいい機会となっている。

そこで言葉だけでなく、女性の好きな花をプレゼントしたならば、その気持ちをより強く相手に伝えることができるだろう。

ハーバリウムを妻にプレゼントすることにより、冷え切った家庭を温め、家族としての幸せなぬくもりを感じてもらえれば幸いだ。